引用元:https://www.elmo.co.jp/product/board/
| 会社名 | テクノホライゾン株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 愛知県名古屋市南区千竈通(チカマトオリ)二丁目13番地1 |
| 電話番号 | 052-823-8551 |
ELMO Boardは、先生や生徒、そして企業のチームにとって使いやすい次世代のデジタルホワイトボードです。直感的な操作で板書や資料の共有がスムーズにでき、さまざまなサイズや機能で、授業や会議の理解を深めます。この記事では、幅広いシーンに対応しているELMO Boardの魅力を詳しく見ていきましょう。
授業の理解度を高める次世代デジタルホワイトボード
先生や生徒が使いやすい電子黒板として、ELMO Boardは次世代のデジタルホワイトボードとして注目されています。ここでは、授業での使い方や特徴をわかりやすく紹介します。使いやすいサイズとデザイン
ELMO Boardは、教室の広さや人数に合わせて55インチから86インチまでのサイズがあります。大きな教室なら大きな画面、小さな教室やグループ学習なら小さめの画面が選べます。また、シンプルでわかりやすい操作画面なので、先生や子どもでも迷わず使えます。板書がかんたんにできる
指や専用ペンで自由に書けるので、今までの黒板と同じように使えます。定規や分度器、コンパスなどの便利な道具も付いていて、算数や理科の授業に役立ちます。書いた文字は自動でテキストに変わり、さらに別の言葉に翻訳もできます。外国語の授業もサポートします。動画やWebの活用も簡単
ELMO Boardの画面では動画やインターネットのページをそのまま見られます。動画の中の大切なところに直接書き込むこともでき、授業がもっとわかりやすくなります。また、画面の一部を写真のように保存して、後で復習にも使えます。生徒のタブレットとつながる
生徒が使うタブレットの画面を、最大9台まで同時にELMO Boardに映すことができます。グループで話し合ったり、発表したりする時にとても便利です。さらに、QRコードを使って簡単に情報をやりとりできるので、授業の流れがスムーズになります。持ち運びできるモバイルディスプレイも
ELMO Boardには、持ち運びができる小さな画面「MOMOBo」もあります。バッテリーが入っていて、約6時間使えます。教室の中で場所を変えて使ったり、グループごとに意見をまとめたりするのにぴったりです。チームの生産性を伸ばすデジタルホワイトボード
仕事の中で大切なのは、みんなが同じ情報を理解してスムーズに進めることです。ELMO Boardは、そんなチームのコミュニケーションを助けて、生産性を高めるデジタルホワイトボードです。ここでは、企業向けELMO Boardの便利な機能と使い方をわかりやすく紹介します。かんたんに使える操作で誰でもすぐに
ELMO Boardは、画面全体がタッチパネルになっているので、指や専用のペンで自由に書き込めます。難しい操作は必要なく、パソコンやスマホが苦手な人でもすぐに使いこなせます。書いた文字や図は、すぐに保存や共有ができるので、会議の後でも見返せるのが便利です。みんなで同時に情報を共有できる
ELMO Boardは、チームのメンバーが使うパソコンやタブレットの画面を同時に映すことができます。最大9台の画面を並べて見られるので、グループで意見を出し合う時にとても役立ちます。離れていてもリアルタイムで情報を共有できるため、リモートワークでもスムーズに話し合えます。映像や資料をそのまま見せてわかりやすく
パソコンの資料や動画、WebサイトなどをELMO Boardの画面に映して、そのまま説明ができます。資料に直接書き込みながら話せるので、重要なポイントを見逃さずに理解できます。また、動画の複数同時再生もできるため、比較や検討がしやすくなります。周辺機器と組み合わせてもっと便利に
ELMO Boardは、書画カメラや高性能Webカメラと連動が可能です。手元の書類を映したり、遠くの人の表情をクリアに映したりできるので、対面・オンライン両方の会議で活躍します。さらに、ケーブルなしでゲストのパソコンを画面に映す映像スイッチャーも使えるため、準備もスピーディです。書いて・共有できる新しいビジュアルコミュニケーションツールを提供
テクノホライゾンは、ELMO Boardをはじめとする新しいビジュアルコミュニケーションツールを提供しています。書画カメラや実物投影機、モバイルディスプレイなども展開し、さまざまな場面での情報共有をサポートしています。これらの機器は、指一本で簡単に操作できるため、機械が苦手な人でも安心して使えます。さらに、遠隔地の人ともリアルタイムで画面を共有できるので、リモートワークやオンライン授業でも大活躍。チームのコミュニケーションを深め、生産性を高めるための便利なツールとして注目されています。このようにテクノホライゾンは、新しい技術を活かした製品を開発し、社会のさまざまな場所で役立つサービスを届けています。